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中区ストーリーのある旅アプリ

中区ストーリーアプリと一緒の旅

貞洞近代史ルート 1

ソウル市・中区に歴史・文化資源が多いということは広く知られていますが、どくに何があり、それはどのような意味を持つかについてまでは、詳しくは分からないですよね。「中区ストーリーのある旅」アプリでは、音声案内サービスが受けられますので、気軽に歴史への旅が可能です。中区を代表する観光スポット、中でも厳選されたテーマの「貞洞 近代史ルート1」を、
アプリを頼りに行ってみましょう!

地図エリア

地図エリア

地図エリア

総長1.58 km、46分
  • 1徳寿宮
  • 2徳寿宮美術館
  • 3セシール劇場
  • 4養怡斎
  • 5大韓聖公会主教座聖堂
  • 6家修道院
  • 7(旧)国会議事堂
  • 8韓国金融史博物館
  • 9救世軍中央会館

このように9ヶ所に行くことができます。普段、通り過ぎていた場所ですって?その歴史と隠れた物語を知れば、もっともっと身近に感じられるはずです。

貞洞展望台から見下ろした徳寿宮

貞洞展望台から見下ろした徳寿宮

市庁の貞洞展望台から見た徳寿宮の風景です。

モバイル機器でブルーチーズとGPSをONにすれば、リアルタイムで現在地を中心に、様々な情報の提供が受けられます。多言語サポートも可能で、Languageを選ぶと、それぞれの場所ではオーディオの解説サービスも受けられますよ!

徳寿宮・中和門前

徳寿宮・中和門前

波乱万丈の朝鮮後期の歴史が秘められた徳寿宮が最初の場所です。詳しい音声の説明で、簡単に情報を集めることができます。

中和殿전

中和殿

咸寧殿と徳弘殿전

咸寧殿と徳弘殿

浚明展、卽祚堂、昔御堂

浚明展、卽祚堂、昔御堂

石造殿

石造殿

静観軒

静観軒

旧名は慶運宮で、1907年から徳寿宮と呼ばれるようになったそうです。現在は、大漢門、中和門、光明門と中和殿、浚明展、昔御堂、石造殿、咸寧殿、卽祚堂などの建物が残っています!アプリからオーディオで解説を聞きながら歩いていると、まるでガイド付きで観光している気分になりました。

徳寿宮美術館

徳寿宮美術館

徳寿宮美術館の内部

徳寿宮美術館の内部

徳寿宮美術館の内部

徳寿宮美術館の内部

韓国の近代建築様式を代表する徳寿宮美術館が二番目の場所!ちょうど見てみたいと思っていた「李仲燮(イ・ジュンソプ)展」が開かれていました。ここは日本の植民地時代の1938年に完工され、日本が好き勝手に韓国の文化遺産を展示した、「文化財受難の歴史」が残っています。現在は、韓国民族の文化と歴史のアイデンティティーを定立するという趣旨で、国立現代美術館・分館となり、観客に公開されています。

セシール劇場

セシール劇場

セシール劇場

セシール劇場

三番目の場所はセシール劇場です。1970年代、大韓民国演劇祭が第1回から第5回まで開催された場所で、「小劇場運動」の中心だったそうです。そして、財布の中が寂しい若いカップルのデートスポットとしても愛されてきました。ここの地下にあるセシールレストランで食事をしたカップルは一生分かれないという言い伝えがあるそうです。ロマンチックじゃありませんか。このロマンチックなレストランが、80年代には民主化運動を導いた人々が集う場所でもあったそうです。

慶運宮・養怡斎

慶運宮・養怡斎

慶運宮・養怡斎

慶運宮・養怡斎

次は慶運宮・養怡斎です。ここは大韓帝国の皇族と貴族が近代の教育を受けた場所です。当時、修身、国語、漢文、外国語、数学、歴史、理科、音楽、体操などの教科課程で、現在の中学校レベルの教育が行われたそうです。今は、大韓聖公会の執務室として使われています。

大韓聖公会主教座聖堂

大韓聖公会主教座聖堂

大韓聖公会主教座聖堂の外観

大韓聖公会主教座聖堂の外観

大韓聖公会主教座聖堂の外観

大韓聖公会主教座聖堂の外観

大韓聖公会主教座聖堂の内部

大韓聖公会主教座聖堂の内部

大韓聖公会主教座聖堂の内部

大韓聖公会主教座聖堂の内部

養怡斎は大韓聖公会・ソウル主教座聖堂にすぐ続きます。この聖堂はロマネスク様式と韓国の伝統様式を調和し、美しいということで広く知られています!イギリス人の宣教師、アーサー・ディクソンにより建てられましたが、日本の植民地時代に西洋人により設計されたロマネスク様式、という歴史的意味を持っているそうです。

聖家修道院

聖家修道院

聖家修道院

聖家修道院

聖家修道院

聖家修道院

六番目の場所は、聖家修道院です。大韓聖公会・ソウル主教座聖堂に隣接しています。ここは1925年に設立されましたが、韓国戦争で焼失したものを、1960年に建て直しました。韓屋とモダンな建物がいっしょに建ち並んでいます。普段はなかなか入ることができません。公開されていないからです。しかし、「貞洞夜行」の期間中は公開しますので、その時期を逃さないでくださいね!

(旧) 国会議事堂

(旧) 国会議事堂

(旧) 国会議事堂

(旧) 国会議事堂

旧国会議事堂の建物です。この建物は現在、ソウル特別市議会の庁舎として使われていますが、1935年の竣工当時は大規模な文化施設として使われたそうです。そして韓国戦争以降、国会議事堂を使うことでここでは近代民法と維新憲法が制定され、ベトナム戦への派兵が決定されたそうです。重要な歴史的場所といえます。

韓国金融史博物館

韓国金融史博物館

 韓国金融史博物館の内部

韓国金融史博物館の内部

 韓国金融史博物館の内部

韓国金融史博物館の内部

韓国金融史博物館に展示された新韓銀行の通帳

韓国金融史博物館に展示された新韓銀行の通帳

ここは韓国初の専門の金融史博物館です。韓国金融史室、新韓(シンハン)銀行史室、貨幣展示室と、韓国の金融史について、全体的に理解できるように構成されています。新韓ギャラリーも見逃さないでください。情熱に溢れるアーティストたちに無料で貸している空間で、自由にアートに触れることのできる場所です。

救世軍中央会館

救世軍中央会館

救世軍中央会館.

救世軍中央会館.

救世軍歴史博物館

救世軍歴史博物館

最後は年末年始に赤い鍋がシンボルとなる救世軍の根拠地、救世軍中央会館です。救世軍は現在、世界126カ国で国際規模の福音を伝播し、多方面の社会事業を展開しています。韓国戦争の時は、難民のための救護事業や給食事業も行ったそうです。救世軍中央会館は建設当時、ソウルで有数の立派な建物に数えられたそうです。現在も近代建築の素晴らしいケースとなっています。

徳寿宮と貞洞一帯

徳寿宮と貞洞一帯

単なる検索ではなかなか頭に入らない歴史的事実を、アプリでまとめて見られるということもこのアプリの長所ですが、音声サービスは感動モノです。貞洞近代史ルートを歩いている時、まるでガイド付きで観光している気分!歴史の躍動感溢れる中区ストーリーアプリを是非お使いください!老若男女、すべての人におすすめです!

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